相鉄線平沼橋駅から徒歩1分 横浜の気功治療院  がん再発なし5年以上経過97%

かとう公いち治療院


246.最後の最後

最近の気象はどうなってしまったのだろうか。
ほどほどということを知らないようである。
100年に一度という大雨。
鬼怒川の決壊によって家を流されたり水浸しになってしまったり、
一寸先は闇というが朝、目覚めた時には
まさかこんなことになるなんて思っていなかっただろう。

だが、私たちとて他人ごとではない。
朝、元気にしていたのに急に倒れてしまうことだってある。
まさに「一寸先は闇」なのである。

一日が無事に終わり布団に潜り込んだ時の幸せ。
それが当たり前と思ってはいけない。
何事もなく日々が過ぎるということは奇跡に近いのだ。

仕事で忙しいのはわかるが
「私は無理をしてはいないだろうか」
「「氣」は不足していないだろうか」
そう、自分に問いかけてみることも大切だ。

「氣」が充実していれば全てが上手くいく、というか
上手くいってしまう。

身体は色々なSOSを出ているから
ぜひ、気が付いてもらいたい。

自覚がないのに家族や友人から「ちょっと疲れてない?」などど言われたら
かとう公いち治療院に電話をして早速「氣」を補充しに来てもらいたい。

だいたいかとう公いち治療院に来るのは最後の最後という場合が多いから、
「氣」が途絶える前に、いや、いつも「氣」がそこそこあるうちに来てもらいたい。

自動車だってガソリンがなければ走らないでしょう。
身体だって理屈は同じです。

人は食事で活きているのではなく「気」で生きているのです。
気絶するとあーなっちゃうんです。息はしてるけど死んだも同然。
人の身体中から気が途絶えるとあーなっちゃうんです。
身体中から「気を失ったら」あーなっちゃうんです。

気絶の反対語わかりますか?
 
答えはまたいつか







かとう公いち治療院のご案内

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