相鉄線平沼橋駅から徒歩1分 横浜の気功治療院  がん再発なし5年以上経過97%

かとう公いち治療院


丹田くんの言いたい放題: 2014年7月

170.行く末

時々スーパーマーケットに行くことがあります。青果売り場には美味しそうなフルーツが沢山並んでいて普段、治療院で過ごしている私には唯一季節を感じられるといった場所です。今は桃が売り場の一番いい場所を陣取っ...

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169.奇蹟は起こすもの

楽しみにしている事、ありますか?馬に人参ではありませんが、何か楽しみが待っていると俄然、頑張ってしまうものです。病気になったらそんな事、考えたりできないと思います。でも、病気を克服したらあれもやりたい...

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168.ダメで元々 ◎

物事が進行するという事はとても良い事。でも、病気の進行は困ったものです。「がん」という病気は周りの健康な細胞を手先のように使って血管を引き込み栄養を摂ってどんどん大きくなっていくのだそうです。今、がん...

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167.類は友を呼ぶ ♡

いつも言っている事だけれどもどんな人と出会うかによって人生は大きく左右されてしまうものなのです。「類は友を呼ぶ」という言葉がある。今までの自分を思い返してみた。そういえば、怠けようとしている時は、なる...

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166.楽しき哉

楽しき哉(かな)人生。武者小路実篤先生の絵に描いてありそうな文言です。気の置けない友人たちと酒を酌み交わす。本当に楽しい時間、何ものにも代えがたいものです。この時間の為に働いていると言っても過言ではな...

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165.自分だから不幸

昔、甘いものはほとんど口にしませんでした。人が食後に甘いものを食べているという事が不思議でさえあったのです。それが最近は食事の後にデザートを注文して美味しい美味しいと食べている自分がいる。なぜこんな話...

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164.見える「気」

「気」は目に見えません。いつも気が目に見えたらいいのに、そう思っていました。「アナと雪の女王」というディズニーのアニメーション映画をご覧になったことがあるでしょうか。先日、この映画を観ていたら雪の女王...

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163.ひまわり

夏といえば、きっと色々な意見が出る。その中にはひまわり(向日葵)もあるだろう。ひまわりは花を楽しんで更に種も食べられる。そういえばずっと走り続けているハムスターはひまわりの種を食べていた。ジリジリと照...

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162.涙

歳をとったせいか、いやいや、人情が身に染みるせいか。最近のかとう公いちは非常に涙もろい。泣く事は悪い事ではない。昔、涙は心の汗だと言っている青春ドラマがあった。心を鍛えるにはうんと涙を流した方がいい。...

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161.人に恵まれている

自分をさらけ出して気を遣わずに酒が飲める友人というのは何ものにも代えがたく、大切なものだ。年令などは関係ない。自分よりはるかに若くとも信頼して心を許せる。私の宝物だ。そういう人たちに囲まれてかとう公い...

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160.冥福

日本語を間違って使っている例が非常に多い。「気が置けない」という言葉もそうだ。気を遣わずに心から遠慮なく付き合えるという事。逆の意味で言っている人も少なくないと思うがこの言葉は是非正しく使ってもらいた...

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159.月明かり

今年の夏も暑いのだろうか。夏が暑いのは当たり前だが最近はその暑さが尋常ではない。私が小学校の時は気温が30℃を越えたらニュースになっていたような気がする。それが40℃を越えようかという勢いの昨今、地球...

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158.生きるとは楽しい事

「生きる」とはどういうことなのだろうか。心臓が動いていれば生きているということなのか。そうじゃない。この世に生まれ出たという事は必ず某かのお役目を背負っているのだ。もちろん私にもお役目はあると思う。「...

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157.無事で達者で

無事で達者で。そんなこと簡単だという人がいる。はたしてそうだろうか。私はそれが一番難しい事だと思う。日常が単純で刺激もなく退屈だと文句を言っている人がいる。じゃあ、どうしたら満足するのだろうか。ハード...

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156.もう歳だから

「もう歳だから」とか言ってはいけない。確かに50歳を過ぎると肉体的に段々とキツくなってきている。でも、どこかに「まだまだ!」と抵抗している自分がいる。かとう公いち治療院にいらっしゃる方の中には歳など感...

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155.無い物ねだり

無い物ねだりをするのが人間なのだろう。私もそうだ。気功の良さを知って貰えたら楽にしてあげられる人が沢山いるはずなのにそれを広める手段がなかった。寝る時間を削ってもいい、休みなどいらない、施術がしたい。...

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かとう公いち治療院のご案内

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〒220-0024神奈川県横浜市西区西平沼町1-28ライオンズマンション平沼橋第2101
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